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弁護士費用

ご相談料

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初回相談:50分無料

遺産分割の弁護士費用 ー遺言がない場合ー

  • STEP.01 相続財産調査、相続人・戸籍調査

    「遺産分割協議書」や「財産目録」をつくるにあたり、銀行の残高確認や不動産の価格調査をする必要があります。何かと煩雑ですし、熱心な営業を受けることが予想されます。弁護士がお客様に代わって、相続財産を調査します。

    手数料:10万円(税込11万円)

    実費概算:2万円(税込2万2千円)

    お申し込み特典

    相続法律相談料90分無料

    オプション

    預貯金、有価証券、不動産以外の財産の評価は会計士等に調査を依頼します。別途、会計士等が調査に費やした費用や報酬金は、弊所を通じてお客様にお支払いいただきますので、あらかじめご了承下さい。

  • STEP.02 遺産分割協議手続代理

    着手金:30万円(税込33万円)

    報酬金:獲得額の10%(税込11%)
    【ただし最低額50万円(税込55万円)】

    ※ 事案の難易度や相続人の人数によって金額が増減します。
    ※ 裁判所を介した手続に対応する場合は別途費用50万円(税込55万円)が発生します。
    ※ 別途実費が発生します。

  • STEP.03 遺産分配手続代理

    遺産分割協議後の遺産分配手続(預貯金名義書換ないし払戻し、不動産売却、有価証券名義書換ないし換価)を弊所が代理で行います。

    手数料:20万円(税込22万円)~

    【標準手数料は目的財産額の2%~5%(税込2.2%~5.5%)、事案の難易度や取得額によって増減があります。遺産分割協議手続代理からお申し込みの方については割引があります。 詳しくはご相談ください。】
    ※ 実費や外部業者(司法書士や不動産仲介業者等)への支払い費用が別途発生する場合があります。

遺留分侵害額請求で発生する弁護士費用 ー遺言がある場合ー

  • STEP.01 相続財産調査、相続人・戸籍調査

    「遺産分割協議書」や「財産目録」をつくるにあたり、銀行の残高確認や不動産の価格調査をする必要があります。何かと煩雑ですし、熱心な営業を受けることが予想されます。弁護士がお客様に代わって、相続財産を調査します。

    手数料:10万円(税込11万円)

    実費概算:2万円(税込2万2千円)

    お申し込み特典

    相続法律相談料90分無料

    オプション

    預貯金、有価証券、不動産以外の財産の評価は会計士等に調査を依頼します。別途、会計士等が調査に費やした費用や報酬金は、弊所を通じてお客様にお支払いいただきますので、あらかじめご了承下さい。

  • STEP.02 遺留分侵害額請求

    着手金:30万円(税込33万円)

    報酬金:獲得額の10%~20%(税込11%~22%)
    【15%(税込16.5%)が標準、ただし最低額50万円(税込55万円)】

    ※ 裁判所を介した手続に対応する場合は別途費用50万円(税込55万円)が発生します。
    ※ 別途実費が発生します。

    遺留分侵害額請求を受けた場合

    着手金:30万円(税込33万円)

    報酬金:最終的に獲得した遺産金額(※1)の3%(税込3.3%)
    【ただし最低額50万円(税込55万円)】

    ※1 遺産には既に遺言で名義変更が済んでいるものも含まれ、評価額は相手方と合意した金額とし、合意のない場合は不動産業者の簡易査定による時価、裁判所により認定された金額がある場合はこれによります。
    ※ 裁判所を介した手続に対応する場合は別途費用50万円(税込55万円)が発生します。
    ※ 事案の難易度に応じ報酬金が±50万円(税込±55万円)の範囲内で増減します。

お得なパックのご案内

法定相続情報証明制度 代理申請パック

銀行口座の解約をして預金を引き出すためには、被相続人の出生から死亡までの戸籍が必要です。当所の弁護士がお客様に代わって、何かと煩わしい戸籍を取り寄せます。

基本サービス:手数料3万3千円(税込)+※実費概算1万1千円(税込)

※郵送代・印紙代等 取り寄せ費

本パックをお申し込みの方は相続に関する法律相談が90分間無料になります!

※初回50分無料相続相談後に本パックをお申込みの場合は、60分無料

※法定相続情報一覧図の再交付申請は、基本サービス終了から6カ月以内に限り1回サービス!!
※それ以外の再交付申請の依頼は、1回につき5,500円(税込)。
※住民票及び運転免許証などのコピーを本人確認書類として提出していただきます。
  なお、住民票は申請時にも必要なので無駄にはなりません。
※戸籍等が20通を超える場合には、1通につき1,100円(税込)の追加費用が必要となります。

後見開始の審判申し立て手続代理費用

ただし相続手続(遺産分割・遺留分)に関連する場合に限ります。

  • 1.紛争性がない事案(※)

    着手金:22万円(税込)

    ※ただし、財産が多数など複雑な事情がある場合は別途お見積り

    報酬金:なし

    実 費:通信費、交通費、裁判所へ納める印紙、郵便切手代、診断書の取得費などの実費が別途必要です。場合によっては鑑定料(10万円程度)が必要なことがあります。

    2.紛争性がある事案(※)

    着手金:33万円(税込)~(個別お見積もり)

    報酬金:11万円(税込)~(個別お見積もり)

    実 費:基本的には上記1と同様ですが、鑑定料が必要な可能性が高くなります。

    ※紛争性がない事案とは、後見人を選任すること自体には親族間(本人以外の相続人間)で争いがない事案です。反対に、紛争性のある事案とは、例えば、本人に成年後見人を付けることを反対していたり、他の相続人が対福祉施設などとの関係でキーパーソンになっていて本人を囲い込んでいたり、といった事案です。




ご相談は平日の夜8時開始まで受け付けております。